ダイワハウスと地元の鈴木工務店、あなたはどっちが信用できますか。
今回はメルマガのブランディングのお話です。
質問その1
あなたがマイホームを購入するとしたら、
ダイワハウスと地元の鈴木工務店、あなたは、どっちが信用できますか。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
あなたも、やっぱりダイワハウスですか。
鈴木工務店の知り合いじゃなければ、
たいていの人は
ダイワハウスですよね。
今度は、質問その2です。
じゃ、ダイワハウスとアイフルホーム、どっちが信用できますか。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
あなたは、どっち?
「ダイワハウスとアイフルホームか。どっちもテレビのコマーシャルやってるしな。ん~おんなじかな。」
とか、
「どっちも知ってるけど、やっぱり、ダイワハウスかな・・・」
とか
あなたも、こんな感じじゃないですか。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
実は、アイフルホームは地元の鈴木工務店が経営していたんです。
!?!
これ、読んであなたは何を感じました。
これがブランディングです。
これをメルマガアフィリエイトに例えると、
トップアフィリエイターの〇〇さんと、メルマガ始めたばかりのあなた
読者はどっちを信用しますか・・・?
答、言わなくてもわかりますね。(笑)
何万人も読者がいるトップアフィリエイターさんと
同じことやっちゃダメなんです。
なにしろ、こちらは副業の身。
とれる時間は一日せいぜい2~3時間。
だから、仕事もメルマガアフィリエイトも最初が肝心なんです。(笑)
最初に読者になってもらったひとに
自分のアフィリエイトの実績をわかってもらう。
自分にはなにも、実績がないと
悲観する必要はないんですよ。
仮に、アフィリエイトを初めて1ヶ月だとしても
これからアフィリエイトを始める超初心者には
教えられること、いっぱいあります。
自分がした失敗もまた大きな実績です。
メルマガアフィリエイトは最初が肝心。
だから、時間のない副業アフィリエイターは
ステップメールでメルマガ導入を省力化。
無料のまぐまぐでとりあえず始める・・・・
なんていうスタートは
たぶん
長続きしません。
半年前のkenichirouがそうでした。(笑)
ステップメールと組み合わせたメルマガを始めてみて、
サイトアフィリではできないいいこと、
いっぱいあること、気づきました。
↓
↓
↓
↓
興味のある人を集客して
教育して
販売する。
今、kenichirouは
恋愛系と投資系のメルマガ(もちろんステップメールです。)に
取り組んでます。
恋愛系の読者は初めて2ヶ月で約1,000名弱。
この読者層は
彼女がいなくて困っている男性、
彼女の落とし方がわからない男性
彼女、ほしい、やる気マンマンの男性(笑)
↑これくらい属性が絞られると、恋愛系の商材の紹介がすごく楽になります。
ダイエットでも恋愛でも投資系でも
興味のあるひとを集められると
アフィリエイトは俄然、うまく回りだします。
それには導入時に、ステップメール。
悪魔のステップメールには
7日間、14日間、21日間のステップメールがあります。
売りたい商品が決まっているなら、
これを使って自分流にアレンジできます。
悪魔のステップメールは作者のけんさんの添削付き
(って、いうかこれが悪ステの一番の魅力)
けんさんに添削してもらってください。
作者のけんさんは、すごく気さくで話しやすい人です。
kenichirouはこの7日間パターンのシナリオを
9日間のステップメールに自分流にアレンジして使ってます。
メルマガ導入用にアレンジしたいならkenichirouにご相談ください。
ご相談フォームはこちら
http://www.formpro.jp/form.php?fid=36096
メルマガ登録のプレゼントにしていた悪魔のステップメールのダイジェスト版、
(有料商材のダイジェスト版です。)
ダウンロードしましたか。
メルマガ「アフィリエイトのへそ」に登録すると
【悪魔のステプメール・ダイジェスト版】をダウンロードできます。
期間限定です。
http://www.kensstyle.biz/present01
悪魔のステップメール、購入特典と実践レビューはこちらから
http://www.kensstyle.biz/categ……c%e3%83%ab
ネットビジネス情報マガジン「アフィリエイトのへそ」に登録すると・・・
期間限定で、【悪魔のステップメール・ダイジェスト版】を無料プレゼント!成約率が抜群に上がるシナリオのつくりかたをそのまま暴露。
送信後スグに、あなたのメールボックスにダウンロード先をお送りします。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
















コメントはまだありません »
コメントはまだありません。
このコメント欄の RSS フィード
コメントをどうぞ