夢リタ レビュー ブログとメルマガで稼ぐ情報商材
ブログとメルマガを使って、情報商材をアフィリエイトするノウハウといえば
2008年夏に発売された夢リタがいろんな意味でオススメといえます。
そして、夢リタは日給8万円とよく比較されます。
日給8万円でトップアフィリエイターになったひとも多くおり
これはこれでいい商材です。
しかし、私がすすめるのはやはり「夢リタ」です。
それは夢リタが最新のSEO技術を盛り込みながらも初心者でも
取り組めるよう、はじめの一歩から解説し、どんどんと深く広く取り組むスキルを
高めていっている点です。
夢リタのそれを象徴的に物語っているのが
夢リタ・ワードプレステンプレート。
実際にこのブログもこの夢リタ・ワードプレステンプレートを
ほとんどそのまま使っています。
この記事を書いている今日は夢リタテンプレートを使い始めて
4ヶ月目になりました。
いままで、自分が使ってみていくつかの商材を紹介してきましたが
特にgoogleのインデックスが極端に早く上位表示されやすいといえます。
例えば、
この夢リタテンプレートで書いたある商材が
わずか、1時間後にはgoogle1ページ目に表示されました。

実は、
この夢リタのワードプレステンプレートで書くと
こんなことがかなりある。
当然、アクセスも増える。
ワードプレスはMTと違い
個人使用でも商用でもすべて無料。
だから、サイトアフィリエイトなど複数のサーバーにインストールすることも
問題なくできます。
本来夢リタは情報商材をアフィリエイトするための商材だが
あらゆるジャンルのアフィリエイトの参考になることは言うまでもありません。
■夢リタをおすすめしたいひと
・情報商材で継続的に圧倒的にかせぎたいひと
・そのための最初の数か月の労力は惜しまないといえるひと
・無料レポートを使って集客したい人
・ブログアフィリエイトで稼ぎたい人
・初めてでもコツコツ毎日少しづつ努力することを惜しまない人
■夢リタが向かない人
・悩み系など情報商材アフィリエイトに興味がない人
・文章を書くのがとにかく嫌いな筆不精のひと
・最初の1カ月目から収入を期待する人
・なるべくほったらかしで収入をあげたいと考えている人
マニアルはページ数だけでも1000ページ以上あるので、
当然ながら、根性なしのひとは無理。
しかし、
初心者でもできるよう音声や画像をふんだんに使って解説されているので
その気さえあれば、初心者でも可能である。
■評点
95点
実際にネットビジネス系のこのブログは
夢リタに沿って運営しています。
順調にメルマガ読者も増え、
ブログのアクセスも当然ながらあがっています。
最初からワードプレスをメインにして
本当に良かったと思います。
この良さは
始めた当初より、4ヶ月経った今のほうが
より実感しています。
だから、95点。
■夢リタの概要

・第0章 71ページ(音声解説付き)
・第1章 334ページ(音声解説付き)
・第2章 243ページ(音声解説付き)
・第3章 147ページ(音声解説付き)
・第4章 230ページ(音声解説付き)
・第5章 82ページ(音声解説付き)
・第6章 149ページ(音声解説付き)
・第7章 51ページ(音声解説付き)
・そして、実践編7スパイラル
その他
・無料レポート作成テンプレひな形
・メルマガひな形テンプレート 10個
・ヘッダー 10個
・簡単画像加工講座
———————–
スペシャル特典1
———————–
専用サポートSNS夢リタSNS参加権
———————–
スペシャル特典2
———————–
ワードプレステンプレート2カラム3カラム
———————–
スペシャル特典3
———————–
FC2テンプレート
———————–
スペシャル特典4
———————–
ヘッダー画像 50種類
———————–
スペシャル特典5
———————–
無料で1万部への軌跡 バックナンバー
———————–
スペシャル特典6
———————–
ヤフオクレボリューション
———————–
スペシャル特典7
———————–
カムスタジオ
———————–
スペシャル特典8
———————–
メルブロライター
———————–
スペシャル特典9
———————–
バージョンアップ版 無料受け取り権利
■夢リタのご購入はこちらから
⇒ http://s-ter.net/kens/c/00062.html
ネットビジネス情報マガジン「アフィリエイトのへそ」に登録すると・・・
期間限定で、【悪魔のステップメール・ダイジェスト版】を無料プレゼント!成約率が抜群に上がるシナリオのつくりかたをそのまま暴露。
送信後スグに、あなたのメールボックスにダウンロード先をお送りします。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
















コメントはまだありません »
コメントはまだありません。
このコメント欄の RSS フィード
コメントをどうぞ